液体小袋の老舗 城南自動機株式会社
HOME

HOME

サーボドライブ
JAM-S6R-V1
JAM-S6KW-V1

標準型
JAM-NPPH3S
JAM-NPPH30S
JAM-NPPHW30S

消毒綿包装
JAM-CTW4

ピロー包装
JAM-EG-1

ごあいさつ
会社案内
事業所
お問合せ

求人情報

リンク

関連企業・団体


液体小袋の老舗城南自動機株式会社

会社名 城南自動機株式会社
Jonan Automatic Machine Co., Ltd.
代表者 代表取締役会長  古城 美武
代表取締役社長  古城 美将
資本金 4,000万円
設立 昭和35年11月1日
(November 1st, 1960)
事業内容  開発・設計・製造・販売
▼液体・粘体自動充填包装機
▼各種自動機
 ※お気軽にお問い合わせください。
主な輸出国名 韓国、台湾、ベトナム、タイ、インドネシア、
マレーシア、シンガポール、中国、オーストラ
リア、ニュージーランド、アメリカ、その他。
主な納入実績 アサヒビール梶A旭電化工業梶A味日本梶A
石井食品梶Aヱスビー食品梶Aおたふくソース梶A
花王梶Aカゴメ梶Aキューピー梶A潟Rーセー、
サンスター梶A且草カ堂、武田薬品工業梶A
大日本包装梶A潟cムラ、日本メナード化粧品梶A
日本リーバ梶A日世梶A日本食研梶A
ハナマルキ梶Aプリマハム梶Aポーラ化成工業梶A
丸美屋食品工業梶A白十字梶Aユニフード梶A
ライオン梶Aレブロン梶A六甲バター梶A和光堂梶A
その他 約500社。
加入団体 ▼(一社)日本包装機械工業会  
▼神奈川県包装機械工業会
▼神奈川県産業貿易振興協会
取引銀行 ▼城南信用金庫 大和支店  
▼りそな銀行 長後支店
▼横浜銀行 長後支店
沿革
昭和35年11月
(1960年)
川崎市に於いて、資本金150万円で有限会社城南自動機研究所を設立。各種自動機の設計、製造、販売を開始。縦型液体自動充填機を開発、NP型シリーズとして販売開始。
昭和40年
(1965年)
コンドームなど変形品の自動包装を開発、4型シリーズとして販売開始。
昭和42年10月
(1967年)
日本包装機械工業会会員となる。
昭和52年1月
(1977年)
綾瀬市に藤沢工場を設置。生産を開始する。
昭和53年1月
(1978年)
城南自動機株式会社に改組。同時に資本金500万円に増資。
昭和56年4月
(1981年)
不織布の自動充填包装機を開発、CT型シリーズとして販売開始。
昭和62年4月
(1987年)
タイ、バンコクに現地法人と合弁会社設立。同時に本社を移転、藤沢工場を本社工場とし、川崎本社を出張所とする。同時に資本金を1000万円に増資。
平成元年3月
(1989年)
大阪市北区に大阪営業所開設、機械販売ならびに、電子部門設置。
平成13年1月
(2001年)
インドネシアに現地法人と合弁会社設立。
平成17年
(2005年)
サーボモータ駆動を採用した自動充填機を開発、S6R型シリーズとして販売開始。
平成20年10月
(2008年)
資本金を4000万円に増資。
平成22年
(2010年8月)
特殊包装(SnapPak)の包装機を開発、GIG2000として販売開始。

COPYRIGHT© Since1960 城南自動機株式会社 ALL RIGHTS RESERVED.